2008年03月

旗の台 「さぬき」
やっぱり高松に行かなきゃダメかなと。


「LIVE AT RIVERPORT STYX and REO SPEEDWAGON」
中古店にて1000円でゲット。
2000年のライブ映像なのだが、REOのギタリストがゲイリー・リッチラスじゃ無くなっていて(1989に脱退したらしい)良い曲が台無しになっていて悲しかった。
STYXはオリジナルメンバーぽかった、相変わらずギターがギブソンのエクスプローラーを使っていて嬉しかったと。


雨に耐える桜。


武蔵小山 「洋食亭 いし井」
本当に昔ながらの味。


三歳児編集機器の説明を受ける。


これはこれでおいしいのだが
揚げ雲呑は三角巾形のまま揚げられているのが良いと思う。


会議


「デイズ・オブ・グローリー」 監督 ラシッド・ブシャール
ジャケ写が酷いが、中身はたいへんよくできた
ドキュメンタリータッチの戦場映画。
第二次大戦のフランス軍に編入されたフランス領植民地の現地人部隊を描く。


「ビッグ・リボウスキ」 監督 ジョエル・コーエン
ダメ人間賛歌でエガちゃんが大好きな映画。


下北沢 「しずおか屋」
静岡風おでんの店。


何といまだに新作ポスターが日テレ屋で売り出されてるそうな。
どうしろというのだ。


の編集がドンドン大掛かりに


プレビュー


会議


「それでも警官は微笑う」日明 恩
ちょっと場当たり的な展開が多いかなと。


「CITY BY THE SEA 容疑者」 監督 マイケル・ケイトン・ジョーンズ
話は暗いが、最近のデニーロで出色の出来。


「墨攻」 監督 ジェイコブ・チャン
コミックスが好きだったので観る。
エピソードが繋がってないので??が続く。
ところで、主演のアンディ・ラウがえらいことに巻き込まれているようでたいへん笑う。


「青年社長」 高杉良
ワタミの社長の立志出世伝。
本当に単なる出世伝。


「官能小説用語表現辞典」 永田 守弘 (編集)
「うねくる蛸」とか「深海に住む小魚の口」とか
こりまくった官能表現の技巧が沢山あって楽しい。


もうすぐ桜満開。


柿の木坂 「福長」
某タレントの行きつけのトンカツ店。
上品で旨い。


新セット収録。カエル君死守


MA


五反田 「KUA AINA」
コーヒーミルクに謝れと云いたくなるコールスローは別として
BLTはたいへんおいしく満腹した直後
忘れられていたクラムチャウダーが来る。


祝日関係ねぇ原稿。


編集
